虫よけ当番も、だよ!

3月 25th, 2014

キスマイの虫よけ当番のメイキングを見ました。

結構みんな不自然なポーズを強いられていて、みつがバランスを失ってすみません、というシーンもありました。
あのポーズなら無理もありません。

ただ、いつもながら思うのですが、CMってCGのように画像処理しなきゃいけないのでしょうか。
玉ちゃんなんて、全然普段の玉ちゃんでいいのに、別人になっていますし、ガヤさんも、みつもそうです。

最近、とくにこのやりすぎた画像処理が目立つような気がします。
おそらく視聴者はこんな画像処理を望んでいないと思います。
少なくとも、キスマイファンはそうです。
では、誰に対してなのでしょう。

このように受け手がわからない、現場が何を考えているかわからない作品が結構多く見られます。
今一度CM業界の方々には、視聴者の声も聞いていただきたいと思います。

ツヨポン、良かったね

3月 24th, 2014

ビストロにタモリさんが来て、乾杯ってことになりました。
ツヨポンは、お茶を、って言ってたのですが、タモさんが「もういいよ、解禁」って言ってくれたのです。
5年ぶりとのこと、ツヨポンは感無量でしたが、観ている私もグッときました。

中国に国賓級の扱いで呼ばれた時も、飲まなかったツヨポンです。
そのツヨポンをいつか誰かが解禁してあげたらいいなと思ってきました。
それが、タモさんだったわけです。

ツヨポンは15年間もお正月にタモさんちに行く仲ですし、いいともはあと1週間で終わってしまう、このタイミングでのタモさんの計らいに、私も感謝しました。
しかも、ビストロの一場面でメンバーと一緒です。
ツヨポン、本当に良かったね。

正宗にぃちゃん、安らかに

3月 6th, 2014

正宗にぃちゃんという猫がいました。
チワトラの片割れとして、知る人ぞ知る有名な猫です。

妹の凛ちゃんとの日々を、チワトラブログとして掲載、その写真と文面の素晴らしさで、私もファンでした。
雑誌のみならず、メディアにも出演、カレンダーも毎年発売されていました。
とくに、正宗にぃちゃんは悪人顔が得意、達観したようなご尊顔と、凛ちゃんに対しお兄ちゃん風を吹かすところに、ファンはメロメロでした。

その正宗にぃちゃんが、亡くなったと知ったのは、3月上旬のことです。
突然のことでびっくりしました。
私も飼っていた猫を16歳で亡くし、ペットロスに陥ったことがあります。
ですから、チワトラ母のSayuさんのことが本当に心配です。

正宗にぃちゃん、今までありがとう。安らかにお眠りください。

この時期になっても足元が寒い

3月 3rd, 2014

もう春というのに、足元が寒いというのは、マンションならではでしょうか。
フローリングが寒々しく、下半身が冷えます。

レッグウォーマーはもちろんのこと、足元が冷えると身体全体が冷えて、今日もホッカイロを背中に貼りました。
この間、伯母のマンションに行ったら、フローリングに床暖房代わりのヒーターが入っている敷物が置いてありました。
ホットカーペットではなくて、フローリングの敷物です。
程よい暖かさで、思わずいいねと話しました。
ホットカーペットはダニの温床になるし、水をこぼすとあとが大変です。
さっと拭けるこのタイプはいいよ、と伯母に勧められましたが、これなら安心です。
この時期なら安くなっているかも、探してみようと思います。

それだけではダメなのか

2月 19th, 2014

どっぷり失恋の余韻に浸っています。
はい、失恋ショコラティエです。

来週から、どうしようと思うくらい失ロスです。
このドラマ、最初はあらあら、と思っていましたが、どんどん私の中で上がって行きました。
最終回は近年稀に見る素晴らしい仕上がりです。

サエコさんにインスパイアされて、サエコさんが喜ぶためだけにチョコを作ってきた、しかし、それはサエコさんのためじゃなくて、自分がサエコさんに助けられてきたんだ、とソウタがサエコさんに話すシーンがあります。
これって、すごい愛の告白だと思うのですが、それはさておき、これって究極的な愛のカタチ、理想の愛のカタチではないのでしょうか。
それだけじゃダメなのですか。

必要十分条件だと思っていたのに、ドラマとはいえ、わからないなあと思うのは私だけでしょうか。

爪の垢でも煎じなさい

2月 11th, 2014

人生設計を立てて、26歳で結婚しようと思っていてその時2.5人いいなと思った人がいたけど、決め手に欠けて、そこに現れた旦那と結婚、というサエコさん。
そう、失恋ショコラティエのサエコさんです。

私ときたら、人生設計もグダグダ、だらだらと現在まで過ごしています。
まさに、サエコさんの爪の垢でも煎じなさい、というところです。

ただ、ドラマとはいえ、サエコさんの時折見せる覚めた表情が気になります。
サエコさんは本当に好きになった人と一緒にいたいとは思わないのでしょうか。
たしかに、幻想と現実は違うけれど、好きな人と一緒にいたい、結婚するならば好きな人と、そう思う私はまだ幻想の中にいるのでしょうか。
サエコさん、私に喝を入れてください。

続編はなし、だな残念

2月 4th, 2014

失恋ショコラティエ、録っておいた残りを観ました。

なかなかうまくまとまってはいました。
ただ、続編を期待していたのですが、これはなしだな、と。
うーん、残念です。
まあ、またパリに行ってしまうのですから、帰ってきての展開も考えられるのですが、そうなるとサエコさんには子どもがいることになります。
たしかに、ソウタくんはサエコのお腹の中の子どもと3人で暮らそうと言っていたくらいですから、それもありなんでしょうけれど、微妙です。
失恋ショコラティエというタイトルからして、結局恋は成就しないということでしょうか。

それにしても、サエコさんの本心というのは見えにくいものです。
あの旦那と腕を組んでチョコを食べている姿は幸せそのものです。

失恋ショコラティエ1/2

1月 29th, 2014

失恋ショコラティエを半分くらい観て、眠ってしまいました。
残りはお楽しみということで。

前半だけですが、サエコさんの言葉、なかなかグッとくるものがあります。
幻の中にいたんだよ、私たちは現実に戻らなくっちゃ、とソウタくんに言うシーンなんて、サエコさんの表情と相まって、うーん大人だなと思いました。

サエコさんって一見きゃぴきゃぴしてるように見えるけれど、現実的で冷静で頭のいい女性です。
だからこそ、ドラマを観ている女性も最初はいけすかないと思っていても、サエコさんのトリコになってしまうのだと思います。
私もその一人です。

サエコさんは幸せなの?私もそう問いかけたいです。
サエコさんのふっと見せる表情が悲しすぎるから。
ラストはどうなっているのだろう、次回作に続けばいいなと思います。

半身浴は続けようっと

1月 21st, 2014

半身浴、最近はトンと行っていませんでした。
以前は、毎日必ず半身浴、だったのです。
ところが、いつからでしょうか。
寒いから湯船にお湯を、ではなく、浴室暖房をかけてシャワーというのが、ミストサウナっぽくて、なんとなく恒例になってしまっていたのです。

ところが、ここのところ、疲れが溜まってるなと実感、思い立って今日は半身浴をしてみました。
じわじわ汗が出る、この感触はやはり半身浴ならでは、です。
ふくらはぎのマッサージも存分にできますし、お肉のつき方のチェックもできます。

のぼせることもなく、程よいところでシャワーに切り替えましたが、久しぶりにいい汗かいたなという感じです。
半身浴、これからまた習慣にしたいと思います。

増税前に脱毛器を買った

1月 1st, 2014

春は別れの季節。
長女、長男とお世話になり、現在次女が通っている幼稚園の先生が退職されることになりました。
担任してもらったこともある先生で、非常に残念です。

長女が通い始めてすぐ、担任ではないのに「○○ちゃん」と名前を呼んで話しかけてくださいました。
まだよちよち歩きの長男を連れてお迎えに行った時も、「○○くん」と、やはり名前を呼んでしゃがんで目線を合わせて話しかけてくださいました。

明るさやパワーがあふれる感じではないけれど、穏やかで優しい先生。
園庭で楽しそうに子供達と遊ぶ姿が思い出されます。

もう幼稚園に行っても会えないのは寂しい限りですが、これからの先生のご活躍をお祈りしたいと思います。
先生、今までありがとうございました。

そして消費税増税前の最後の日曜日。
まとめ買いがお得なものは買っておこうと思いながら何もせずにいたことに焦りを感じ、踊らされても…と思いつつビールを買いに出掛けました。

お店に入ろうとすると、店頭で花の苗が安売りされているのに目が留まりました。
一度は通り過ぎたものの気になって、買い物を終えてお店を出る時に、スノーポールとアリッサム、ガザニアの3鉢を購入しました。

それだけでなんだかウキウキ。
家に帰って早速、すでにあったアイビーと合わせて寄せ植えにしました。

素人作品ですが、黄色のガザニアと、紫とピンクが混ざったアリッサム、白いノースポールが肩を寄せ合って春の訪れを喜んでいるようで、まぁまぁの出来栄えです。
冬の間殺風景だった我が家の玄関が、ちょっぴり春らしく華やかになりました。
あと、7万の脱毛器を買いました。